創業1935年
広島の味「ちから」90周年の結晶
「味の継承」と「素材の極み」を
一本の瓶に。
1935年の創業以来、広島で親しまれる「ちから」のうどんだしに用いる昆布、3種の削り節をこの料理つゆにも使いました。開栓するとあふれるゆたかな薫香をお楽しみください。
めんつゆとしてはもちろん、煮物、炒め物でもコクとうま味が際立つのは「干ししいたけ」と「みりん」のちから。干ししいたけから高品質なうま味を抽出する手間を惜しまず、愛知・三河地方の老舗みりん「九重櫻」がつゆを仕立て上げます。
つゆを光や風味劣化から守るためにガラス瓶を採用。金箔をあしらった気品あるデザインに、目安となる「量目ゲージ」を採用して、日々の使い勝手を支えます。
目指したのは
「これさえあれば味が決まる調味料」
高い汎用性と利便性を、さまざまなレシピで。